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工事現場で埃と汗まみれになって働いているならともかく、汗もかかないし埃だらけの場所でも働いていないなら毎日シャンプーすることはないですよ。


シャンプーが必要な人もいますが必要ない人もいるんです。お湯だけで髪をすすいでトリートメントだけする方法だってあるし、トリートメントが必要なければリンスだって良いのですよ。



整髪料だってぬるま湯で丁寧に洗い流せばきれいになります。ハードタイプだけは髪にしっかりくっついているのでシャンプーすることをおすすめしますが、軽く髪をまとめるくらいの整髪料ならぬるま湯のシャワーできれいに落とすことができます。



自分がどんなところでどんな風に生活しているのか、髪に何を使っているのかを考えると、シャンプーを使うべきか使わなくてもいいのかが分かります。



よく分からない情報に流されず、自分の目で自分の髪をちゃんと確認して髪の手入れをすると、傷みを防ぐことが簡単にできるようになります。





私の父が薄毛で母も70代になってから薄毛になってしまいました。



父は遺伝の影響が強いと感じましたが、母の場合はいろいろ苦労が多くそれが薄毛の原因になったのではないかと感じています。



もちろん70代という年齢からも十分考えられますが、苦労が多いとそれが薄毛となって現れるような気がするのです。



父の薄毛と母の薄毛を私以上に気にしているのは弟。



弟も40代になりそろそろ薄毛が気になっているようで育毛剤や育毛商品を使っています。



私は今のところ薄毛になっている感じはしないため育毛剤は使っていませんが、頭皮を動かすことはテレビを見ながらのんびり行っていますよ。



薄毛にはストレスが1番悪いと思っています。あまり真剣に髪について考えたり薄毛対策に躍起にならないようにそっちの方を気をつけています。



テレビを見ながら気楽に頭皮をマッサージしたり押したりしていればそれだけで今は十分。髪の毛って遺伝を無視できないから難しいですよね・・・。





若い頃は癖毛が嫌いで見つけると抜いていたんですが、年を重ねてからは癖毛の存在をありがたく思うようになりました。人間ってつくづく勝手ですよね・・・。


年を取ると考え方ががらっと変わることもあるのです。


若い頃は髪の毛が太くしっかりしていたのではっきり言って癖毛が邪魔でした。



癖毛があるとセットしても決まらないし、ボリュームが出すぎてしまって私の理想とするヘアスタイルからはほど遠いものになっていたのです。


スッキリしたヘアスタイルが好きだったので縮毛矯正までしてずいぶんと髪をいじめてきました。



抜いたり髪に負担をかけたり、髪のためにどれくらい時間とお金を使ったか分かりません・・・。


そして今、癖毛は抜くことなくそれどころか癖毛には感謝しているのです。



癖毛があるおかげで多少髪のボリュームがあるように見えます。



こういうことは年を重ねてみないと分からないこと。若い頃より自分の髪質を好きになれて今はちょっと嬉しく思います。





私は髪の毛が非常に多くて処理をすることがあります。最近では鏡を見て自由な髪の毛の多さに驚きました。そして髪の毛を切ることを考えて行動しました。



私は以前にカット用のハサミを買っていたので役立ちました。それを使えば髪の毛も自由に切れるようになります。私はお金の節約として一人で髪の毛を切る時間があります。



髪の毛は色々な状態があるので注意して作業をしました。私はハサミを使うと髪の毛が固いと感じることがあります。これは自分の体質で昔から髪の毛の処理は大変なのです。



一人で髪の毛を切ると非常に良い感情を得られます。それは爽快感のようなもので個人的には好きな感情です。



最近になって髪の毛を切った時も強い爽快感がありました。これは重い頭が軽くなったことにも関係しているはずです。


髪の毛は何度でも増えるので処理の知識が必要だと思います。


また綺麗な髪の毛を維持するための個人的なお金も大事です。私は髪の毛を処理した後にそういう考えが出てくることが多いです。


そして、髪の毛に関する情報がありますので
興味のある方は

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